ライセンス

年間ライセンスを、必要な期間だけ

M&Tの商用Coreform Cubitは、1年単位のレンタル型フローティングライセンスです。必要な期間だけ更新して利用でき、RLM Serverを使ってネットワーク上でライセンスを共有できます。

Non-commercial

非商用なら Coreform Cubit Associate も利用できます

Coreform が提供する無料の非商用ライセンスです。全機能を利用でき、メッシュ出力は 50,000 要素まで、ライセンス期間は1年で更新できます。商用利用は対象外です。

Floating License
PC 01
Coreform Cubit
PC 02
Coreform Cubit
PC 03
Coreform Cubit
RLM Server共有ライセンスプール
必要なPCからライセンスを利用できます。
ご利用環境に合わせたRLM Serverの導入・設定もご相談ください。
M&T Japan

日本向けは self-hosted RLM を中心にご案内

お客様のネットワーク内で運用するself-hosted RLMを中心にご案内しています。利用拠点や同時使用数に合わせた構成について、お問い合わせください。

年間レンタル

1年単位で契約し、必要な期間だけ更新して利用できます。

self-hosted RLM

お客様管理下のRLM Serverで、購入した同時使用数まで、社内ネットワーク上の複数PCから利用できます。

M&Tが導入を支援

RLM Serverの導入、ライセンス設定、ファイアウォールやポートの確認も日本語で支援します。

導入相談

どの構成が合うか、一緒に確認

利用人数、場所、期間を教えてください。運用に合う構成をご案内します。

License operation

導入・有効化・移管は、ここから確認

M&Tの日本向け商用ライセンスではself-hosted RLMを中心に案内し、RLM Serverの導入・有効化・移管まで支援します。Coreform-hostedを含むCoreform全体のライセンス方式は、公式情報で確認できます。

アクティベーション

新規導入やライセンス有効化は、M&Tの日本向けではself-hosted RLMを中心に案内します。Coreform-hostedを含む一般的な方式はCoreformの現行情報で確認します。

RLM Server

self-hosted RLM を使う場合は、RLM Serverの導入、ライセンスファイル、RLM / ISV ポート、サービス状態を順に確認します。

移管・ディアクティベーション

ライセンスサーバーを変更する場合は、元のサーバーでのディアクティベーションと新しいサーバーでの再アクティベーションを、現行の公式手順に沿って行います。

AI + Text2Web

AIと一緒に、サイトを更新

このサイトは、ChatGPT・MCP・Text2Webを使って作成・更新しています。公開する内容はM&Tが確認しています。

しくみを見る