会社情報

M&Tについて

M&Tは、CAEソフトウェアの販売、技術サポート、トレーニング、自動化に取り組んでいます。

私たちの仕事

CAEを、もっと使いやすく

Coreform Cubitを中心に、解析前の形状準備、メッシュ作成、自動化、他の解析ツールとの連携を支援します。

会社名M&T株式会社 / M&T Co., Ltd.
所在地〒120-0034 東京都足立区千住1-4-1 東京芸術センター12F
設立2006年8月
資本金1,000万円
代表者代表取締役 徳山 佳央
事業内容ソフトウェアの企画・開発・販売・輸出入、CAE技術支援
主な取り組み

製品、技術、そして自動化

Coreform Cubit

日本での販売、導入、トレーニング、技術サポートを行います。

CAE技術支援

メッシュ作成、CADから解析への準備、解析ツールとの連携を支援します。

自動化・AI

Python、Journal、生成AIを使い、CAE作業を自動化する方法を検証しています。

Long-term technology work

言葉で技術を扱うための仕組みを、以前から考えてきました。

自然言語で対象を指し、変化後も追跡し、結果を確かめながら次へ進む。生成AIが実務で外部ツールを扱うときに必要になる仕組みを、CAE/CADを題材に継続して検討しています。

STABILITY

安定させる

番号だけに頼らず、意味で対象を指す。操作で状態やIDが変わっても、同じ対象を追い直せることを重視しています。

VERIFY & LEARN

確かめながら賢くする

目標と実際の状態を比べ、残っている差を次の操作へ渡す。成功したつもりで終わらない反復を設計します。

COLLABORATE

協業し、集約する

複数のAI、ツール、人が観測結果や証拠を共有し、並列に進めた仕事を一つの状態へ集約できる形を考えています。

2025以前自然言語でCAE/CADを扱うため、対象の意味づけ、状態保持、操作のつなぎ方を継続して検討。
2025最初の特許出願。自然言語で対象を参照し、操作へつなげる仕組みを明文化。
2026変化後の再同定、残差による検証、AI・ツール間の協業と並列集約へ広げ、実装検証を継続。
Patent & implementation

特許は、長く続けてきた取り組みの一つです。

最初の特許出願は2025年5月。構想自体はそれ以前からあり、現在も特許出願と実装検証を並行して進めています。権利そのものを前面に出すより、AIを安定して実務で使うための仕組みを、実際に動かして確かめることを大切にしています。

登録特許:特許第7785412号(特願2025-077163)

AI + Text2Web

AIと一緒に、サイトを更新

このサイトは、ChatGPT・MCP・Text2Webを使って作成・更新しています。公開する内容はM&Tが確認しています。

しくみを見る